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青森

十和田湖 ひめますが有名らしい 空港から十和田湖に向かっていく途中の 蔦川が雨で溢れ、所々道に溢れ出ていて そこを車で通りながら冷ッと冷や汗! テレビやラジオで聞いていたことが 自分の現実になってみると 被害に遭う方々の…

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相思相愛

やっているということを意識してしまうとき、 やっていることの量を感じ、重くなってしまう。 人に何かを差し出すとき、上げたと思うと、 見返りを求めるようになる。 ただ今やっていることを楽しむ、 仕事としてではなく、今日やる…

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四季との交流

四季と交流を楽しんでいるかぎり、 人生を重荷に感じることはない。 たとえ気の毒なほど人間機雷の人や、酷い憂鬱に悩む人でも、 自然の物事の中には、この上なく心地よくてやさしい、 無垢で励みになる交友を見つけることができる。…

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何のために?

いったい何のためにこんなにはかない中を人は忙しく騒ぎ回り、 蓄えようとしているのだろう? 聖書(ルカ12章)で、 イエスさまはある金持ちの話をなさった。 金持ちは、豊作のとき、倉を拡大して、借り入れたものをきちんと収めた…

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嗅ぎ賃

「主よ私はあなたの住む家を あなたの栄光の宿る所を慕います」(詩編26:8)。 「(落語によると)梅干しは食べるとなくなるので、口の中に酸っぱい感じがしてきたら、すかさずご飯をかきこむ・・・鰻屋の隣に引っ越したのをこれと…

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塔の岳 & 丹沢山 登山

9月23日(木)~24日(金)塔の岳&丹沢山に登ってきました。 天気にも恵まれ、山からたくさんの力をいただいて帰りました。 23日:10時半出発。大倉尾根を歩き、5時間かけて塔の岳(1,491m)の頂上へ。日の入り(17…

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窓を開いて

誰かが私のために窓を開けてくれている、そんな気がする朝。入って来ていいよ~自由に入ってきて!化粧をしていなくても、普段着のままで、マスクをしていなくても、そのまま開いてある窓から入ってきて!目覚めたばかりの私を誘ってくれ…

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梅雨の間

木々も、木々の間を通り抜ける風も、木々の枝でさえずる鳥も、木間に差し出す光も、沢を流れるせせらぎも、すべて与えられた賜物を用いて神さまを賛美しているのに、今日わたしは神さまを賛美したのだろうか。忙しい心が歩き方に現れて、…

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知るということ

子どもだった時に、大人の身勝手な振る舞いによって、知らない内に傷つけられている大人が大勢います。そして自分も知らない内に子どもを傷つけています。この悪のサイクルから抜け出るためには、今、自分が何をしているのか、何を感じて…

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愛という赦し

「親から一度も愛されたことがない」とか「誰からも愛されていない」とか、「愛することがわからない」と言う人がいます。本当にそうでしょうか。愛することは赦すことなのです。つまり、私たち一人一人は、生きるためにすべてのことにお…

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