アルメニア旅物語⑤ サグモサバンク修道院
2026年5月1日
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巨大なカサフ峡谷の崖の端に立っている修道院。
1215年にザカリド王朝の統治下で建設が始まり、当時の文化・芸術の栄華を伝えている。
教会内部は赤と黒の石材で構成され、アーチ型の天井や幾何学的な彫刻が特徴。


家族りょこ中の子どもたちが修道院の壁を登ろうとしている。
どこ国の子どももやんちゃぶりするね!


運転をしてくれたコルバンおじさん。

この季節に、いたるところでスイカが売られていて食べたくなり、
一個買ってこの修道院の谷川の方でスイカピクニックをした。
ずっと運転をしてくれたコルバンというおじさんがサービングしてくれた。
思ったよりおいしかった!!
カテゴリー 牧師室